岡山倉敷風俗ナビTOP > 岡山のデリヘルで本番できた話
まえにも申し上げた通り、岡山県は日本屈指の「風俗不毛地帯」です。
裏風俗もありませんし、ソープにいたっては本番すらできません。
先日、大阪から来た仕事仲間にはこういわれました。
「ああ? 本番ないの? アホか。やったら、それ、ソープやないやん」
その通りです。
本番のないソープなど、ツッコミのない漫才と一緒です。カップのないグリーンと一緒です。面白くもなんともありません。
どうせ本番がないなら私はソープよりデリヘルを選びます。

なぜなら女子レベルが低いといわれているここ岡山でも、なぜだかデリヘルには質の高い女子が集まっているからです。
そんなわけで私はチンコが苦しくてどうしようもないとき、定期的に市内のデリヘルを利用しています。
先日、とあるデリ嬢さんを呼んだときのことです。
岡山ではあり得ないことが起こりました。
なんとそのデリ嬢さんがリクエストもしないのに、本番をさせてくれたのです!

私はそのとき初めて知ったのですが、女子がオマンコしたくなるときって、なにも生理前だけじゃないんですね。
たとえばものすごくイライラしているとき、あるいは猛烈に腹をたてているとき、そういうときとにかくチンコをマンコに入れたくなるようなんです。
ちなみに今回呼んだそのデリ嬢さんとは、すでに馴染みの間柄でした。普段はとってもサバサバした明るい性格の女子なんです。でも、その日の彼女は部屋に入ってきたときから明らかになにかに腹をたてていました。
「なにかあったの?」
いつもとあまりに様子が違うので、私は思わずそう声をかけました。
「……わかる?」
「いや、なんかトゲトゲした感じだから……」
「せっかく呼んでもらったのに、ごめんねえ」
そういって彼女は一気に愚痴り始めました。

聞いてみるとそれは、風俗嬢によくありがちな痴話喧嘩でした。
そのデリ嬢さんにはいま同棲中の男がいて、そいつがとあるキャバ嬢に貢いでいることが発覚したらしいのです。もちろん貢いでいる金の原資はデリ嬢さんが稼いだお金です。
「いったいあたしがなんのために稼いでると思ってんのよ。あいつとキャバクラの女とエッチさせるためじゃないっつーの」
彼女はお風呂に入って私のチンコを洗っている間も、ベッドでフェラしてくれているときも、私がクンニをしている間も、きっと彼氏とキャバ嬢がエッチしている光景を思い描いてはらわたが煮えくり返っていたんでしょうね。
そうしてフィニッシュの素股に移行したときでした。
その日の彼女のマンコは異様なくらい熱く濡れていました。
「ああ、だめ。今日はあたしもいかせて……」
そういって彼女はチンコをにゅるんとマンコにすべり込ませると、すごい勢いでお尻を振り始めました。
「いかないで、まだ……! わたしにいかせて! あ、気持ちいい。あ、いく、いく、いくうううう!」
彼女は私がいくまでの間に3回ほど昇りつめて、激しく身体を痙攣させました。
これからもぜひ彼女の彼氏には浮気に励んでいただきたいものです(笑)。

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