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アポ取りしていた人妻から恐怖のドタキャンを喰らってしまい、あわててJメールの掲示板で代わりの女子を探したんですが、ついてないときはそういうもので「神待ち女子」しか見つかりませんでした。
プロフによると彼女の歳は一応21才。
まったく当てにはなりませんが「右後方斜め45度くらいのカメラ位置から撮られた顔写真」は、まあまあかわいいです。

ちなみに出会い系内の暗黙のルールとして「神待ち女子」と会うときは、「エッチをしないことが前提」になっています。「エッチなしでも食事をおごってくれて宿泊場所を提供してくれる神のような男を待っている女子」を簡略化して「神待ち」と呼んでいるわけです。
私ども中年男にいわせれば、
「っざけんじゃねーよ! マンコもさせてもらえねえのに時間と金をつぎ込むボケナスがどこにいる!」
という話なわけですが、このときは、
「うまいこと話しを持っていけばマンコくらいさせてもらえるだろう」
とタカをくくって出かけることにいたしました。

私を待っていたのは顔こそ、まあ、ソコソコだったものの、岡山名物キビ団子を思わせる、似ても焼いても食えない感じのやけにドン臭いタイプの女子でした。
ちなみに私は生まれも育ちも生粋の岡山県人でありますが、子供のころからあのキビ団子という食い物をどうしても好きになれません。あんなもん桃太郎の歌がなかったら、とっくに日本から消滅していたと思います。
しかし、まあ、アポ取りしてしまった以上、仕方ありません。
私はとりあえず居酒屋に連れて行って酒と料理を振る舞い、それから彼女のリクエストに応じてカラオケに向かいました。
で、そのカラオケがまたいただけません。
このキビ団子女はまだ若いくせに中島みゆきのファンらしく、とんでもなく重苦しい歌ばっかり歌うんです。
狭いボックス内に「恨みます」とか「死にたい」とか「殺してもいいですか」とか物々しい歌詞が流れてきて気が滅入ってしまいました。

カラオケでほとほと疲れ切り、その後は一応ラブホに入ったものの、もうエッチは期待していませんでした。期待っていうか、私自身すっかりキビ団子に興ざめしていたんです。
ところが部屋に入って一服した後、事態は急展開をみせました。
「あたし、お風呂入るけどどうする? 一緒に入らない?」
キビ団子のほうからそういってきたのです。
答えはもちろん「YES」です(笑)。
私という男はいったいどこまで調子よくできているのでしょう。
裸になったキビ団子は、もうそれまでのキビ団子ではありませんでした。
ほどよい弾力をモチモチの白玉でした。
ドン臭い印象は、すべて彼女の服のセンスにあったのかもしれません。
おまけに彼女は相当なスケベ女子で、いきたくなると「アナルに指を入れて」と要求してきました。
みなさん、最近の神待ち女子って、けっこう狙い目かもしれませんよ(笑)。
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