岡山倉敷風俗ナビTOP > 岡山デリヘル人妻の雫 のクチコミ評価(本番できる店探し)
私はこんなに美少女が大好きだというのに、一方で「人妻」にも魅かれてしまうんでしょう。
自分でもまったくよくわかりません。

今回利用したデリ店は人妻専門店「人妻の雫」。
もう、店名からしていやらしいですね(笑)。
お相手くださったのはあんさん(45才)でした。

「わたしね、こんなこというの恥ずかしいんですけど、ほんとに性欲が強すぎてこの仕事を始めたようなものなんです」
あんさんは年齢的には熟女ですが、見た目はまったく45才にみえません。
お肌にも張りがあり、しわなんかなんにもありません。
お顔は女優の壇れいさんに似た憂いのある美人さんです。
スタイルはほっそりしたおりますが、お乳だけはFカップの巨乳です。
「元々が感じやすいほうだったんですけど、35才を過ぎてからますます感じるようになっちゃって……人肌が恋しいっていうんですか? 男の人といちゃいちゃしていないと、淋しくてたまらないの」
「そういうときはやっぱりオナニーして慰めるの?」
「ええ、まあ……」
「この仕事を始めてからも?」
「ここだけの話ですけど、まえよりオナニーする回数が増えちゃったんです。だって、ほら」
あんさんは私の手を取ると、それをパンツの中に誘導していいました。
「お客さんと話しただけで、もうこんなに濡れてる……」
くううううう。なんていやらしい人妻さんなんでしょう。

キスが大好きだという彼女は、シャワールームでディープキスを交わしただけで、もうトランスしたみたいにレロレロになっちゃいました。
もちろんすでにオマンコは大洪水です。
「お客さん、おっきいー! わたし、大きいおチンポだーい好き!」
そういってしてくれたフェラーリは、もうお仕事のそれではありませんでした。あんさんの口中が熱く火照り、口元からダラダラとよだれが垂れるのも厭わず、夢中でチンコを舐め回し、吸ってくれました。
ベッドに移動し、69に移行すると、彼女はほとんど狂乱状態で、夢中でクリトリスを私の口に押しつけ捏ねつけてきます。
「わたしね、素股のときも自分がいきたくなっちゃうの。いってもいい?」
「もちろん。いっぱいいって」
彼女はすでに愛液でトロトロになったマンコのひだで私のチンコを包みました。そして丁度亀頭のあたりがクリトリスと擦れるようにセットすると、ゆっくりとお尻をスライドさせ始めました。私の亀頭を勃起したクリトリスが滑るのがわかります。
「あ、あああ、気持ちいいい……あ、いきそう、いくいく、あ、いくうううう!」
私のキンタマのあたりまで、ぬるーっと熱い愛液が垂れていくのがわかります。でも、彼女は一度いったくらいでは全然満足しません。
「まだ、いかないで! いかせて、お願い! あ、あああああ!」
彼女はどんどんヒートアップしていって、結局私がいくまでの間に4回ほど果ててしまいました。
でも、それでも本当は満足していなかったのかもしれません。
私の萎んだチンコを手コキして勃たせようとしていましたから。
きっと彼女は今夜も欲求不満でオナニーをすことになるんでしょうね(笑)。
こういういやらしい人妻ってほんと大好きです。

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